一級建築士事務所 株式会社ART都市開発
Associates&Architects
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ART都市開発って何してるの?
設計事務所は本当に必要?設計料がもったいないのでは?
設計料や監理料っていくらなの?
家づくりって何からはじめるの?
 

ART都市開発は一級建築士事務所です。お客様から要望を聞き、建物の設計図を描くことから始まり、建物が完成するまでの工程をお客様に代わってプロの目線でチェック・監理します。

※専用住宅の目安になります。建築規模、構造等によって工期は変動します。
初打合せ プレゼン 図面作成風景
お客様と初顔合わせ
プレゼン
図面作成風景
まずはお客様の描いている理想の家についてお話を聞きます。 お客様の要望を図面やパースなどのカタチにしてプレゼンします。 実際に建てるためには膨大な量の図面を作成します。
見積もり開封 地鎮祭 現場監理風景
見積もり開封
地鎮祭
現場監理風景
施工会社に出してもらった見積書を開封。金額の内訳を詳細まで比較、検討していきます。 建物の無事進行と竣工、土地建物の安全を祈願して古式に則って行います。 現場が図面どおりに進められているか確認、現場監督さんと打合せをします。各工程前に必ず検査を行います。
上棟式
上棟式
引渡し
棟上げまで工事が終了したことに感謝し、無事、建物が完成することを祈願する儀式を行います。 建物完成後、仕上がり等の厳しい検査を行い、修正を経て、ついにお客様にお引渡しされます。
 

設計事務所が必要な理由を以下に3つ上げます。

1. 建築主と建築施工業者とは利害対立関係にあります。
建築主は安くて良いものを望み、施工者は会社として当然利益が上がるのを望みます。
商売と同じで売り手側は安く仕入れて高く売りたい・・・
第三者である設計事務所が間に入り、建築主の利益を守ります。
2. 建築主は例外を除き建築に対して素人です。
施工者側は当然建築の専門家であり、建築主は一般的に建築の素人です。
手抜き工事をされても粗悪品を使用されても建築主には判断できない場合が多い・・・
設計事務所は設計の専門家として、建築主に代わって工事の隅々まで目を配ります。
3.

競争入札が実施できる
経済的には最大のメリットになります。
まず入札参加業者にふさわしいかどうかの設計事務所の事前調査を経て、数社による競争入札を実施します。
そこから、最低金額の見積もりを提示した業者を施工者にすることが出来るのです。
本当にその仕事が欲しい業者が設計事務所のシビアなチェックを受けるのを覚悟して真剣に見積もるのです。仮に建築主が直接一番高い見積書を出した業者に設計施工で依頼していたらどうでしょうか?設計費用と比べものにならない多額の出費を強いられたでしょう。
先にも述べたように、施工業者としても競争でなければ当然利益を求め、高い見積もりになってしまいます。

 

設計料も監理料も総工事費から計算します。ART都市開発は金額が明瞭です。

 
まず、予算・資金計画を決めます。

自分がどんな家を建てたいのか、将来的なことも含めて理想の家を考え、夢を膨らませます。

自分の夢をカタチにしてくれそうな建築士を探します。
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